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光の日誌

土から届く、
小さな便り。

鉢を選ぶこと。畑を歩くこと。
季節と暮らす時間を、府中から綴ります。

提灯のそばに、鉢を置く

室内

提灯のそばに、鉢を置く

動線のそばに緑があるだけで、朝の気分が変わります。

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府中の朝、温室に立つ

温室

府中の朝、温室に立つ

駅から少し歩いた温室で迎える朝。湿度と匂いの話。

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苗の根を見て選ぶ

苗の根を見て選ぶ

葉の美しさより根鉢の張り方を見る、店頭での小さなコツ。

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秋に向けて種を残す

秋に向けて種を残す

採種と保存。来季の自分への手紙のような作業。

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夏の水やりは「量」より「時間」

夏の水やりは「量」より「時間」

早朝と夕方、葉のしおれ方から判断する習慣。

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手鍬一本で変わる畝

道具

手鍬一本で変わる畝

小さな道具を正しく使うと、体の負担が減ります。

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初めての畑歩き

体験

初めての畑歩き

歩くだけで見える、日当たりと風通しの差。

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冬の計画図を描く

季節

冬の計画図を描く

休ませた鉢のそばに、来春の配置を鉛筆で描く午後。

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